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英文の骨格 (7)
「こちらに引っ越して来てすぐに、普通預金口座を作るために 近くに銀行があるのかどうか、インターネットで調べました。」

英訳を始める前に先ず、英文の骨格を日本文で特定します。Sは日本文には無いけれど「私は I」、Vは「調べました checked」、「調べました」の目的語は「かどうかを if ----」なので、S + V + O の I checked if ---という骨格になります。

「かどうかを」のif は、副詞節を作る「もし~ならば」のifではなく、名詞節を作る接続詞で、「~ということをthat」と同類の接続詞です。if の代りに同じ意味のwhetherも使いますが、if の方が簡潔です。

次にVを修飾する副詞語句は、次の三つです:
1) こちらに引っ越して来てすぐに ⇒ V調べました
2) 普通預金口座を作るために ⇒ V調べました
3) インターネットで ⇒ V調べました

1) は、「~してすぐに」という副詞節を作る接続詞 (句) soon after又はas soon asを使います。どちらを選ぶか?英辞郎で両方を検索すると、
  soon after ~の直後に、~に次いで、~から間もなく
  as soon as ~するとすぐに、~するや否や
soon afterの方がbetterですね。

副詞節を作る接続詞 (句) の後には、SとVがある文が来ます。文「こちらに引っ越して来て」のS は日本文には無いけれど「私は I」、Vは「引っ越して来て moved」、Vを修飾する副詞句は「こちらに to this place」。副詞節は soon after I moved to this place となります。

2) は、「~するために」を表す in order toとfor ----ing の何れかを使って副詞句を作ります。「普通預金口座を」を英辞郎で検索すると、open a savings account、と出て来ます。そこで二つを比べると、
  in order to open a savings account
  for opening a savings account
後者の方が簡潔なので、それを採用します。

3) は「インターネットで」を検索すると、over the Internetとon the Internetが出て来ます。どちらを選ぶかは、出て来た例文を比較して、「インターネットでトピックを検索する research a topic on the Internet」という文が「インターネットで調べる」に近いニュアンスなので、on the Internetを採用します。

これでVを修飾する三つの副詞語句が揃ったので骨格に付けてみます:
A) I checked on the Internet if ------------------ for opening a savings account soon after I moved to this place.
B) Soon after I moved to this place, I checked on the Internet if ----------------- for opening a savings account.
C) Soon after I moved to this place, I checked on the Internet for opening a savings account if ----------------.
D) Soon after I moved to this place, I checked if ------------ on the Internet for opening a savings account.

どれが一番読み易く分かり易いか? A) は三つの副詞語句全てがVの後ろにあるので、読みにくい。「on the Internet」は短いのでVとOの間にあった方が分かり易いので、B) 又は C)。C) は、VとOが離れすぎているので、読み辛い。結論はB) がbest。

ifの文「近くに銀行がある」はthere is a bank near my homeですが、骨格のVが過去形checkedなので、時の一致というルールでthere was
にします。

完成訳は:
Soon after I moved to this place, I checked on the Internet if there was a bank near my home for opening a savings account.

念のため、B) 以外の訳文が誤訳ということではありません。



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英文の骨格 (6)
A)「He made me happy. 彼は私を幸せにした」の「happy」は、他動詞V (made) の目的語O (me) が何なのか?どんな状態なのか?を表す補語Cです。文型はS+V+O+Cです。Cは名詞又は形容詞で表します。

では、B)「He made me feel happy. 彼は私に幸せだと感じさせた」となると、文型はどうなるのでしょうか?

文A) では、形容詞のhappyがOの補語でした。文B) では、happyに代るfeel happyが補語となり得るのでしょうか? 補語は名詞又は形容詞で表すのがルールですが、feel happyの「feel感じる」は動詞です。ひとつの文の中には動詞がひとつ、という原則からも外れているのでは?

ここは、不定詞to feel のtoが省略された形だと解釈します。これでto feel は動詞でなくなり、文B) の中に動詞はひとつmadeとなります。では不定詞to feel が名詞又は形容詞の働きをするでしょうか?

名詞の働き:To see is to believe. 見ることは信じることです。
形容詞の働き:I have a plan to go abroad.
私は海外に行く計画を持っている。
不定詞to go abroadは名詞planを修飾している形容詞句です。

そうです、feel はtoが省略された不定詞で、形容詞の働きをしている補語です。従って、文B) の文型は、S+V+O+Cです。同類の文例を下記します:

動詞がmake (~させる) の場合:
Rainy days make me feel gloomy.
雨の日は私を憂うつに感じさせる。
I made him go out of this room.
私は彼をこの部屋から出て行かせた。

動詞がhave (~させる) の場合:
Please have him call me back.
彼に折り返し私に電話かけさせてください。
Shall I have him help you with this job?
この仕事で彼に貴方を手伝わせましょうか?

動詞がhelp (~するのを手伝う) の場合:
Can I help you find something?
(店員がお客に) 何かお探しですか?
(私は貴方が何か探すのを手伝うことができますか?)

動詞が知覚動詞の場合:
I saw a man run away from the convenience store.
私は男がコンビニから走り出るのを見た。
I heard somebody cry for help.
私は誰かが助けを求めて叫んでいるのを聴いた。
I felt something move in my pocket.
私は何かがポケットの中で動いているのを感じた。
He watched a helicopter fly over the mountain.
彼はヘリコプターが山の上を飛んでいくのを眺めた。
She noticed him smile a little at her.
彼女は彼が彼女に微笑んでいるのに気が付いた。
Please observe this change under heat.
これが加熱されるとどう変わるか観察してください。


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英文の骨格 (5)
関東北部では午後に激しく雨が降りましたが、横浜では予定していた野球大会を無事行うことができました。

英文の骨格を特定する際に、先ず前半文を取り上げます。Vは「雨が降りましたrained」ですが、日本文には主語Sがありません。英語では、通常、季節、天候、時間などを表す文の主語はitを使うので、骨格はS+Vの it rained です。

Vを修飾する語句は、「関東北部ではin the north part of the Kanto district」、「午後にin the afternoon」と「激しくhard 又は heavily」の3個。動詞の修飾語句が複数あるときは、通常短いものから順に動詞の後に並べます:
it rained hard in the afternoon in the north part of the Kanto district

「降りましたが」の「が」は、前半文と後半文をつなぐ言葉で、前半文の前に付ける接続詞「~だけれども although, though」と、前半文と後半文の間に入れて対等につなぐ接続詞「しかしbut」の2種類があります。どちらを選ぶかは、後ほど。

後半文のVは「行うことができました could hold」、その目的語Oは「野球大会をthe baseball tournament」、主語Sは日本文には無いので推量して「我々はwe」。文の骨格はS+V+Oの we could hold the baseball tournament となります。

Vを修飾する語句は、「横浜ではin Yokohama」、「予定していた (通り) as scheduled」と「無事successfully」の3個。これらを短い順に並べて:
we could hold the baseball tournament successfully in Yokohama as scheduled

そこで、2種類の接続詞を使って読み比べをしてみます:
A) Although it rained hard in the afternoon in the north part of the Kanto district, we could hold the baseball tournament successfully in Yokohama as scheduled.

B) It rained hard in the afternoon in the north part of the Kanto district, but we could hold the baseball tournament successfully in Yokohama as scheduled.

C) It rained hard in the afternoon in the north part of the Kanto district, but in Yokohama we could hold the baseball tournament successfully as scheduled.

D) It rained hard in the afternoon in the north part of the Kanto district. But in Yokohama we could hold the baseball tournament successfully as scheduled.

C) とD) は、in Yokohamaを前に出して「Kanto」との対比を近くしました。A), B), C) は26単語の長い文ですが、D) は14単語と12単語のふたつの文に分けました。どれが一番読み易く分かり易いでしょうか?

D) ですよね!

特にA) は、読んでいて文の主語weが出て来るまで距離と時間が掛かり、いつになったら主語が出て来るのだろうかとイライラし始めるのからです。


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afterとin
「10分後に私のofficeに来て下さい」を、「~後に」はafterだから、日本人の上司が米人の部下に “Please come to my office after 10 minutes.” と言うと、彼は20分後に来ました。その上司はいらいらしながら待ったでしょう。その部下は、「上司は今から10分間は用事があるけれど、それ以後ならいつでもいい。」と思ったに違いありません。

そうです、この上司は in 10 minutes (10分経過したときに)と言うべきだったのです。つまり、in とafterを使い分ける語感が無かったのです。
           after 10 minutes
0分==========→10分===========20分==========
            in 10 minutes
afterは、10分経過後はいつでも、10分経過後ずーっと、という意味です。

逆に、日本人の部下が米人の上司に「1年後には、売り上げを20%上げますWe will increase our sales 20% after one year.」と言うと、その上司は「駄目だ」と言うでしょう。after one year は1年半後、2年後かもしれないからです。


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27. 英文の骨格 (4)
「I am 私はです」では文が完成していないので、主語S (I) が何なのか? どんな状態なのか?を補う補語C (happy) が必要です。これと同じように、「He made me 彼は私をした」も文が完成していないので、他動詞V (made) の目的語O (me) がどんな状態なのか?を表す補語C (happy) が必要です。
  前者は、S+V+Cで I am happy.
  後者は、S+V+O+Cで He made me happy.
                 彼は私を幸せにした。
両方ともCは形容詞 (happy) 又は名詞で表します。

日本人は、このS+V+O+Cの文を使うのにあまり慣れていません。例えば、お客が百貨店で商品を買って、「これを家まで届けてくれますか?」と店員に言うとき、
            S + V + O
A) 日本人は、Can you deliver this to my home?
            S+V +O + C
B) ネイテイブは、Can you get this delivered to my home?
となります。

Cのdelivered は、他動詞「deliverを配達する、届ける」の過去分詞であり、「配達された」という意味の形容詞になり、目的語thisの補語として使われています。

A) の場合、「貴方 (店員さん) はこれを私の家まで届けてくれますか?」とお客から頼まれても、店員さんは配達係ではないので、No, I can’t.と言うかもしれません。しかしB) の場合は、「貴方 (店員さん) はこれが私の家まで届けられるようにしてくれますか?」と頼まれるので、店員さんは配達係にその手配をすればよいのだから、Yes, I can.と言うでしょう。

ネイテイブは、このスタイル (get+目的語+過去分詞) を頻繁に使います。例文を A) B) で比較しながら、B) のS+get+O+Cの文型に慣れることをお勧めします。

(床屋さんで) 髪を短く切ってくれますか?
A) Can you cut my hair short?
B) Can you get my hair cut short?

(銀行の窓口で) この小切手を現金化してくれますか?
A) Can you cash this check?
B) Can you get this check cashed?

(事務所で) この仕事を今日の夕方までに仕上げてくれますか?
A) Will you finish this job by this evening?
B) Will you get this job done by this evening?







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英文の骨格 (2)
「正確な原稿を作るには、書いたものをすぐ見直すことが重要です。」
この日本文を英訳するために、先ず英文の骨格を特定します。主語Sは「見直すことが to review」、動詞Vは「です is」、不完全自動詞を補足する補語Cは「重要 (な) important」のS+V+Cです:
to review is important

次に、Sを完成させます。reviewの目的語「書いたものを」を検索すると、what one has writtenと出て来ます。「書いた」の主語は日本文にはありませんが、ここはyouだと推量してwhat you have writtenとします。reviewの修飾語「すぐ」をどこに入れるか?
    to review what you have written quickly
    to quickly review what you have written
前者だと「貴方がquicklyに書いた」と誤解されやすいので、第22項で説明したように、副詞は修飾する動詞reviewの近くに入れると分かり易いです:
  to quickly review what you have written is important.

でも、この文は読み辛いですね。なぜでしょうか? ネイテイブが書く英文の大部分は、主語が短く、すぐ動詞が来て、読み易く分かり易いです。長い主語の場合、彼らはそれを短くするために、わざわざ代名詞「it」を使って形式上の主語を作り、意味上の主語は後ろに移します。その手を使って:
  it is important to quickly review what you have written

「正確な原稿を作るにはFor making a correct draft,」の副詞的修飾語を前につけて、英訳は完成します。






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英文の骨格S+V+O
渋谷の印刷会社に勤める35歳の男性は、新しい本の打合せのために、新宿にある大手出版社を5月26日の3時に訪問しました。

上記のような少し長い日本文を英訳するとき、貴方なら先ずどうしますか?

私なら、英文の骨格 (主語S+動詞V+目的語O) となる日本語がどれであるかを先ず特定します。Sは「男性は man」、Vは「訪問しました visited」、Oは「出版社を publisher」です。念のため、英辞郎 on the WEB で「出版社」を検索すると、publishing company など6種類の訳が出て来ますが、最も短いpublisherを採用します。これで英文の骨格 S+V+Oが出来上がり man visited publisher、後はそれに修飾語を適切に付けていくだけです。

先ずSの修飾語はふたつ、「35歳の」と「渋谷の印刷会社に勤める」です。「歳の」で検索すると、a xx-year-old と出て来るので、
A 35-year-old man とします。印刷会社は printing company とprinter が検索で出て来るので、簡潔なprinter を採用。「に勤める」の検索で work for を採用。「渋谷のof」ではなく「渋谷の中にあるin」です。who works for a printer in Shibuya という形容詞的修飾語を作り、manの後に付けて主語部分を完成します:
A 35-year-old man who works for a printer in Shibuya

次に、Vの修飾語もふたつ、「新しい本の打合せのために」と「5月26日の3時に」です。前者は不定詞を使って to discuss about a new book、後者は at 3 on May 26。ではどちらを先に書くのか? 原則は、短い語句から長い語句へと並べると、読み易いです:
  at 3 on May 26 to discuss about a new book.

最後に、Oの修飾語は「新宿にあるin Shinjuku」と「大手」です。「大手」を検索すると、major, big, leading などの形容詞が使われていますが、例文に最も多く使われているmajorを採用します。初出の数えられる名詞publisherには、単数であればaを付けて、a major publisher in ShinjukuでOの部分は完成します。

完成文は:
A 35-year-old man who works for a printer in Shibuya visited a major publisher in Shinjuku at 3 on May 26 to discuss about a new book.

日本文に英訳文の骨格を特定し、その骨格の各要素に修飾語を付けていく、という英訳方法は、正しい英文を作る近道です。その為には、骨格に下記の5種類があることを、認識していることが大前提となります:
1) 主語S+完全自動詞V
2) 主語S+不完全自動詞V+補語C
3) 主語S+他動詞V+~を目的語O
4) 主語S+他動詞V+~に目的語O+~を目的語O
5) 主語S+他動詞V+~を目的語O+補語C



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英文の骨格 (3)
「来週海外旅行に行くので、折り紙で鶴の折り方を教えていただけますか?」

この日本文を英訳するために英文の骨格を特定しますが、その前に、日本語特有の「あいまいさ」があるかどうかを確かめます。先ず、誰が「行く」のか? ⇒ 「私が」。次に、誰が誰に「教える」のか? ⇒ 「貴方が」「私に」。

それで、この文の主語Sは「貴方が」、動詞Vは「教える」、目的語Oは「折り方をthe method」と「私に」です。あいまいさの確認作業をしないと、骨格の特定がむつかしいです。

「教える」は通常はteachですが、ここは「(見えるように) 示すshow」がより適切でしょう。これで骨格はS+V+をO+にO:you show me the methodとなります。methodは堅苦しい単語なので、会話調のhow toに変えます。

次に動詞の形を決めます。「いただけますか?」は丁重な疑問文なので、丁重さを表す仮定法 (もしよろしければ、できれば) を使って、could --- show ---?とします。

それから、Oを完成させます。「鶴を折る」で検索するとmake (or fold) a paper crane、「折り紙で」で検索するとmake an origami craneと出て来ます。後者が簡潔なので、how to make an origami craneという「を」目的語を作ります。

「来週海外旅行に行くので」はVを修飾する副詞節As I am going on an overseas trip next week, にして骨格の前に置くのか?
それとも、Asを除いて独立した文にするのか? 並べて比較してみます:
As I am going on an overseas trip next week, could you show me how to make an origami crane?

I am going on an overseas trip next week. Could you show me how to make an origami crane?

読んでみて、後者が簡潔で分かり易くbetterですね。


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英作文添削(7) AA-R
会員AAさんの英作文添削:
If you use the machine which you have not used for a long time, . Please make sure that it works normally and safely before use check it is safe and sound working without fail.

添削解説
timeの次にピリオドがあると、一つの完成された文と見なされるが、文頭に「if」が付いているので、文の意味は完成されていない。従って、ピリオドの代りにコンマで前後の文をつなぐ。
「して下さい」と日本語にあるのでPleaseを使っているが、この文は取扱説明書の文なので、通常はPleaseを使わない。
「必ず確認して」はmake sure。
使用前にbefore useが訳し忘れ。
正常な状態sound, 安全な状態safeではなく、正常に安全に作動するworks normally and safelyです。


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英作文添削(7) AA-1
英作文問題(7):しばらく使用しなかった機器を再使用するときは、使用前に必ず機器が正常にかつ安全に作動することを確認して下さい。

会員AAさんの英作文:
If you use the machine which you have not used for a long time. Please make it check it is safe and sound working without fail.


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